「きゃんでぃ亭」のKのブログ

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君と○カ野郎

今日は、現実世界のお仕事も少しおとなしくなってるタイミングだったので、ノンビリ出来ました。

久しぶりにビールもおいしいです……。

この1ヶ月、本当にビールが不味かった……(泣

……で、KGGがバカヤロー! な理由なのですが……。

 

夏コミ後のある日の会話。

K:「あり□。の完全版、書き下ろしの原稿(レティーツィア編「全体」)は何ページくらい?」

KGG:「追加部分(レティーツィア編の「後半分」)だよね。う~ん、60ページくらい?」

このような会話の齟齬の結果、入稿3日前の9月14日の土曜日になって、本文272ページで予約していた今回の本が、実は、本文300ページ超であることが判明したわけです。

ぎゃーっ!!!

272ページというのは、ページ数が確定していない時点である程度ゆとりを持って設定した数字で、±20ページはあるかなというカンジ。

30ページ以上超過って想定外。

印刷代も急上昇だけど、イタイのは背幅のサイズだよね。

表紙はとっくに入稿を済ませていたので、もう修正きかない。

270ページと310ページだと2mmくらい背幅が変わる。

これは、もう、十分表紙、裏表紙のイラストがセンターにないとわかる人にはわかるレベル……。

まあ、きちんとした聞き方しなかったこっちも悪いから仕方ないけどね。

ちなみに、印刷屋さんもちょっと迷惑だったのかもしれません。

今日来た受け付け完了のメールがちょっとだけアレで、あと、ノンブル付いてないページがあったことも怒られた。

今まで見逃してもらえてたのだが……。

印刷屋さん、ごめんなさい……。

 

まあ、なんにしろ新刊の入稿は終わったのだ~。

ビールが旨いっ!

 

ちなみに、「きゃんでぃ亭」のWebにも新刊情報載せました。

KGGも、KGGのPIXIVに情報上げてます。

よろしく~。

 

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